地鎮祭アンド見学会

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地鎮祭

助川町内にて朝から地鎮祭でした。

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お子さんも一緒に桑入れをしているところ、この瞬間本工事の着工となります。E様、本日はおめでとうございます。


 さて見学会場に戻ってみると

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運動会にもかかわらずご来場いただきありがとうございます。

次回は大久保5丁目内にて、10月中旬頃予定しています。今度は今回とは又違ってプロヴァンス調の建物になってます。

又是非いらしてください。


仕事専務のアナログコーナー

あちきの趣味はレコードを夜な夜な聴くことでしたが、実はアンプもアナログちっくに真空管のアンプを使っております。

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真空管の場合、ぽーと灯りがともり、まさにアナログと言う感じで、これが又癒しになるかとおもいます。

音の方は、大昔の真空管と違って、ナローな感じではなく、普通の音です。(このアンプの場合)

しいて言えば、夏暑いです。出力は大体真空管の場合大出力はむずかしく、これも確か、27W位だとおまいますが、ところがどっこい、トランジスタ違って、数字で表れているものより3倍くらいの駆動能力があるので実際には非力さは感じられません。

 もう1つこれもアナログちっくなことですが、真空管のアンプは立ち上がりに時間がかかります。あちきので大体20分くらいかかります。さすがに20分も待ってられないので、聴きたいLPの裏面から聴き始めて、馴らしが終わったところで、本命の盤面にして聴いています。

なかなかめんどうですね、でもこの手間の掛かるところがかわいいですね。

皆さんもどうでしょうか?

又次回

 

戸締まり役専務

 

 

「地鎮祭アンド見学会」への2件のフィードバック

  1. SECRET: 0
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    見学会お客さんきたみたいでよかったですね
    天気もよかったみたいで
    夏暑いとゆうことは冬だとあったかいんですかね 真空管 今見なくなりましたね
    音も真空管だと違うんでしょうか?

  2. SECRET: 0
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    きんさんへ
    真空管の音ですけど、昔と違って、現代的な音です、アンプのスピード感もいまのトランジスタと大差ないです。ただ、あちきの奴はくせのないナチュラルな音です。

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