Y様邸
外部のサイディングが終わりました。

和モダンデザインの外観になります。
腰壁の部分は木目になってます。

外側の柱は桧の無垢ものになります。まだ養生してあるのでおみせできませんが・・・

大工さんでいうと二階はほとんどおわりました。
二階の小屋裏部屋です。


これから一階の部分は手造りの食器棚等があります。
それでは・・・
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S様邸 です。
大工さんは階段の造作に入ってます。
ちょっとお休みしているところです。


二階はプラスターボードが大体になったところです。
外壁のサイディングも今週で終わります。
続けて、コーキング工事 塗装工事となっていきます。


このお家は10Kwの太陽光が載ります。現在架台だけがついています。
来週にはパネルそのものがつく予定です。

それでは・・・
玄関タイルに錆石を使ったお家です。

今回の和室は白木で作りました。久々に造るとこれはこれで非常に落ち着いた空間になります。
押入れは吊押入れとしました。
押入れの隣は仏間ですので、飾り床として、押入れの下を使うつもりです。
ダイニングの照明です。
キッチンのタイルは黒い天然石のモザイクを貼り大人の感じです。
背面には食器棚を造り、ここにも天然石を貼ってあります。

全体的にこの部分は和の感じになってます。

洗面台も手造りです。
こちらも天然石のモザイクを貼ってあります。

こちらは優しい感じになってます。


トイレの内観は渋ーく造りました。
ここにも小さいですが、焼き物のボールを使った、手洗いがあります。
二階子供室はロフト付になってます。
天井高は1400ミリですが、少し広めに作りましたので、いい感じです。

折笠町 K様邸 上棟です。

このお家はシンプルモダンデザインで仕上がる予定になってます。

二階床版を施工措定るところです。
この工法は従来の火打ち梁の工法と比べて、格段に構造の強度が増します。
実は壁の強度を増しても二階の床が軟弱ではうまく壁に力が伝わらないためです。
(あまりの大きい吹き抜けを作ってしますと耐震性が落ちるのはそのためです。)
また近くアップします。
それでは・・・
石名坂町A様邸です。
上棟しました。 青空がまぶしいです。

この建物はリビングが吹き抜けとなっており、構造材となる梁を表しにする予定になってます。
その梁に向かってキャットウォークを造作で作る予定になってます。
お楽しみに・・・
東金沢町のラグゼシリーズの変更型のお家になります。
外観は重厚さを出すために角々にストーン貼りになってます。
正面にはスリット窓を連続させてます。
これがそのストーンです。
これを一枚一枚手で圧着しています。
玄関の屋根をふかーくとることでいい感じになったか思います。
玄関収納です。
ポイントは壁から吊ってあります。
(結構大変です。) このほかにシュークロークも設けてありますので
玄関収納としては、十分だと思います。
一階の客間です。今回は手造りで仏壇間をつくりました。

開けるとこんな感じです。
仏壇間 床の間 神棚戸ならんでいます。

床の間の落とし掛けをRにとってます。
畳は半畳敷きを市松に敷いてます。

玄関ホールです。
奥に見えるのが施主様持ち込みのステンドグラスです。


リビング
今回はリビングとダイニングの間に格子を作りました。

リビングからダイニングを見た感じ
ダイニングからリビングを見た感じ

今回リビングとダイニングの床には蓄熱式の床暖房が入ってます。

この下から一番目と二番目のコントローラーが蓄熱暖房のリモコンになりますl。
この暖房は深夜の電気代が安い時に床下に熱をためて、昼間は一切通電せずに
室内に放熱する床暖房になります。
ちなみに真冬でも、シャツ一枚で過ごせるほどのつわものです。


壁は漆喰塗となってます。このコテむらがレトロな感じを出します。

こちらは手造りの食器棚です。
トイレの中にも手造りの手洗いがあります。

二階洋間

F様邸 (常陸太田市)
常陸太田市 F様邸
完工報告を致します。
古くなり今にも倒れそうでした。

新しく同じく木でウッドフェンスを作りました。
※色はお客様で選んでもらいました。

リフォームの御案内
サラサホーム日立では、リフォーム事業部があり、家守甚五郎(いえもり・じんごろう)の名称で、大勢の皆様にご好評いただいています。ご用命の方はこちら
をチェックして下さい。
http://iemori.net/iemori/zingoro/page1.html
先日岩手の研修で岩手の建物の見学をしてきました。
バリバリの洋風の建物でした。
(サラサ水戸の所長が写っています)
外部は一部ストーン貼りになってます。
玄関ドアは観音開きです。
カットガラスを合わせガラスにしているデザインでした。
玄関ホールは吹き抜けになって、いきなりカーブ階段がお出迎えです。
階段のアイアンの手摺子がかっこよかったです。
リビングの天井はPUの飾りがついていました。
なんと、ダイニングの照明はシャンデリアになってました。
廊下ホールにあった。造作の手洗いです。
タイルはスペインのものとかの話でした。
ちなみに天板に使っているのはシェルストーンです。

洗面台も手造りになってました。

トイレの壁紙はもろに輸入のものだそうです。

床は無垢の石です。
バリバリの輸入住宅に一間だけ畳の部屋がありました。
何気に一番ホットした空間でした。

スイッチは全部トグルスイッチ(アメリカンスイッチ)になってます。

リビングの入り口ドアです。
これもかなり手間がかかってます。


それでは・・・
石名坂町 A様邸 基礎工事です。
こちらの現場は 30日に城東予定になってます。
平屋の勾配天井のお家になります。
それでは・・・
末広のY様邸です。
雨仕舞検査が終わり大工さんは中の天井の造作に入りました。
ちらっと向こうに見える黒い物体は(バッテンになっているもの)
サラサの制震装置のJ-NVAです。
こんな感じで壁の中に施工します。
ちょうど3時の休憩でした。
それでは・・・